【那覇市・泉崎】10年の実績を活かして安心・安全で旅のお手伝いが出来るように。民泊の運営代行を依頼するなら「STAY沖縄株式会社」

観光地沖縄ではホテルのような宿泊施設がとても多く見受けられます。
中でも近年、民泊法が改正された事によって「民泊」という言葉も多く耳にするようになりました。

そもそも民泊とは、一般的に自宅の一部や全部、または空き別荘やマンションの一室などを他人に有償で貸し出すことを指します。

今回ご紹介する『STAY沖縄株式会社』は、古民家やアパート一室などをリノベーションして運用するサービスを展開しています。
沖縄では仏壇などがあり、中々手放せない古民家も多いですよね。

その空き家、有効活用出来ますよ!

「STAY沖縄株式会社」では、とくに古民家を民泊に再利用しようと考えております。なぜ古民家かと言うと、沖縄の古民家の良さや、沖縄の文化などを観光客に伝えたいからです。
また空き家のリノベーションによって、地域の活性化に繋がるのではないかと考えている為です。と熱く語る江さん。

確かに、沖縄では行事だけ集まる家って多いですよね。その日だけ予約出来ないようにして、後は民泊として有効活用出来るのはとても良いですね!

サービス内容について

じゃあ実際に民泊をスタート!・・・ですが、それだけでは泊まって頂けないし、宿泊者の対応は?外国の方だったら?など色々不安点があると思います。
そういった部分をワンストップで解決してくれるのが「STAY沖縄株式会社」。

・集客の為にAirbnbへの掲載(アカウント、ページ作成)
・宿泊者対応(トラブル時、キー受け渡しなど)
・電話、メール対応(中国語・英語・日本語)
・清掃対応

これは有難いですね。
オーナー様は物件を提供するだけ!こんな画期的なサービスがあるとは。

料金について

代行費用として手数料と清掃費を引いたとしても売上げは勿論残ります。
ここで重要な事は、元々空き家だったという事ですね。つまり物件の価値が上がる事を意味します。

成功事例

ここで江さんが成功事例と初期投資について話してくれました。

「築50年の空き家をリノベーションし、民泊として運営した結果、夏の繁忙期にはなりますが、20万/月の売上を出す事が出来ました」
「すごいですね。初期費用はいくらぐらいかかるんですか?」
「大体100万円~150万円ぐらいですね。非常口の設定や消防関係で30万、あとは家具家電などに必要になります」
「回収出来るのはいつぐらいなんですか?」
「場所にもよりきりですが、早いところは半年、1年では殆どが回収出来ています」

空き家を所持していれば、すぐにでも始めたいぐらいです。
また賃貸と違って、いつでも辞められるのが民宿のいいところでもありますね。

STAY沖縄株式会社について

コンセプトは「安心・安全で旅のお手伝いが出来るように」
今はコロナの影響もありますが、沖縄は元々、中国や台湾の観光客の比率が高かった。今後戻ってくるでしょう。
私達は、中国語・台湾語・英語で対応する事が出来ます。例えば、事故や病気の場合のレンタカーや病院の手配など。
そこに本当の安心があるのではないでしょうか、と語る江さん。

民泊の運営代行を依頼するなら「STAY沖縄株式会社」で決まり!

空き家や使用頻度の低い物件をそのままにしておくなんて勿体ない!
STAY沖縄株式会社なら物件価値を高め、有効活用出来るように致します。

那覇中心地は勿論、なんと沖縄本島なら全域対応可能!
お気軽にお問合せ下さい♪

事業所紹介

事業所名 STAY沖縄株式会社
住所
電話 090-6700-6145
アクセス モノレール旭橋駅から徒歩2分
営業時間 10時~18時
定休日 不定休
HP https://www.stayokinawa.co.jp/

 

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