沖縄で経済的自由を手に入れるなら!「本当の自由を手に入れる お金の大学」を読んで副業を始めよう!

ムキムキマッチョのライオンが印象的な、『本当の自由を手に入れる お金の大学』という本をご存じでしょうか?
YouTubeでとんでもない人気動画となった、日本一分かりやすいお金についてのチャンネル「リベラルアーツ大学」が書籍化されたもので、書かれている内容を実践すると、人生が変わると話題の1冊です。

この本では、貯める・稼ぐ・増やす・守る・使うという、一生お金に困らない「5つの力」が紹介・解説されていますが、沖縄起業チョイスをご覧になっている皆さんにとって一番気になるのは、やはり「稼ぐ」部分ではないでしょうか。

そこで、今回は「稼ぐ」のパートに着目して紹介したいと思います。
経済的自由を手に入れるために「お金の大学」で勉強し、沖縄でお金持ちを目指しましょう!

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まず知っておこう!経済的自由を目指す3つのステップ

働かなくても生きていける、お金持ちゾーンの住人になりたいと願う人は多いはず。
経済的自由とは「生活費<資産所得」の状態のことを指し、稼ぐ力が強い人はこの「資産」を多く買うことが出来ます。
つまり、資産所得を早く増やす事が出るようになるには「稼ぐ力」が必要ということですね。

では、どうすれば稼ぐことができるのでしょうか?

稼げる世界には、明確に所得のステップがあります。
まず1段目に給与所得、2段目が事業所得、そして3段目に利子配当所得もしくは不動産所得で、いわゆる資産所得というもの。自分が働かなくても、資産が所得を生み出してくれます。
この3段階のステップを踏んで、上に行くイメージですね。

ここで、給与所得から一気に資産所得へステップアップしたいと考えませんでしたか?
単純に給与が上がっていけば、いつか資産が買えるという風に。

もちろん、それも出来なくないですが、普通に考えて経済的自由に到達するにはちょっと時間が掛かりすぎます。

給与は自分のポストもしくはその会社からの評価によって上がっていきますが、給与がどれだけ上がっても、それはいつまで経っても1段目のままです。
給与が多少上がったところで、お金持ちに近づく階段は上がっていないんですね。
そこで、給与の次のステップである「事業を始める」という必要が出てくるのです。

給与所得と事業所得の違い

次に、給与所得と事業所得の違いについて比較していきましょう。
給与所得は会社などに勤務して得る収入で、その特徴は安定性が高いという点です。
一昔前、日本に深く根付いていた安定神話。安定した収入で確実に生活費を確保して、ローンで家を買い、子供を育てる。

それが幸せなんだと言われ続けてきた人も多いと思います。お気持ちは分かりますが、安定しているという事は、もちろんリターンも少ないというわけですよね。

給与所得は税金のコントロールもしにくく、働く時間や場所も縛られがちで、それだけで経済的自由を目指すには難易度が高いのですが、じつは事業を起こす元手を作るのには向いているとも言えます。

それから事業所得です。事業をやることはもちろん不安定ですが成長性があります。
事業所得は商売がうまくいった時の見返りが非常に大きいですね。いかに事業を大きくしていくか、勉強したり挑戦したりと、己のスキルアップに時間を使うことが可能です。

給与所得、事業所得、それぞれにメリット、デメリットがありますが、両方をバランスよく増やす事で攻守兼ね備えた収入を作ることが出来ます。

なので、まず企業に勤めて給与を貯め、その貯金を元手に事業を始めるというのがベターでしょう。
ビジネスを始めて、その事業で貯めた大きなお金を浪費に使わずに利子配当や不動産に回す。そうした3ステップを上がっていくことで、お金持ちに一歩ずつ近づいていくのです。

会社に勤めながら出来る副業もおすすめ

新型コロナウイルスなどの影響もあり、副業を推奨している企業は多く存在します。安定的な給料をもらいつつ、ビジネスを小さくスタートすることは、収入を増やすことプラス、資産所得に回すことも出来るようになります。

ただ、副業を禁止している会社もありますので、本業に影響が出ない範囲で、副業出来る方法があれば知りたいという方もいらっしゃるでしょう。
そうした方に朗報です。会社にバレずに副業を始める方法も、『本当の自由を手に入れる お金の大学』では教えてくれています。

副業がバレる典型的なパターンは源泉徴収なので、複数の会社で働いて源泉徴収されるとバレる確率が高くなりますね。
本業の会社で源泉徴収され、副業先からも源泉徴収された時、住民税は金額の高い方の会社がまとめて払うというルールが適用されます。
法律上、本業の会社がバイト先の分もまとめて源泉徴収を払う仕組みというわけです。

小さくても事業所得を作ろう

そこで、何か自分でビジネスを始めるという選択肢が挙げられます。
事業所得の副業でしたら、自分で申告して税金を納付しますので、源泉徴収により副業がバレることはありません。

何よりも副業をするのは事業所得の種銭を稼ぐためです。日銭を稼ぐためではないのですから、練習の意味も含めて小さくても事業所得を作っていきましょう。
何でもいいのでチャレンジしてみてください。

自分の力でお金を稼ぐという体験が大事なので、例えばメルカリ、ヤフオク、ブログ、youtubeなどから始めても良いですね。
今の時代、無料で誰でも簡単に扱えるデジタルツールやプラットホームが、世の中にはたくさん溢れています。

今の時代、行動しようと思えば、すぐに個人事業主になることが出来るのです。

その事業に拡大する見込みがあるか考えよう

副業としての事業をどんどん始めていって欲しいのですが、ここで大事なことを考えなければいけません。
それは、その事業に今後拡大する見込みがあるか?という点です。

その事業はこれからの時代に成長していくのか、「お金の大学」はそこまで教えてくれています。

ネットが当たり前の今、プログラミングやウェブデザインといった仕事は、やはりニーズが高いです。
動画編集などもニーズがあるため、これから副業を考えている方は編集スキルを習得して損はありません。youtuberになりたい人と組み、自分のスキルを売ることも可能ですね。

今は自分のスキルを売るプラットフォームも多数存在しています。
こうした働き方は給料ではありませんので、本業の会社にバレずに始められますし、様々なアイデアや人脈に繋がるメリットもあります。

転職や副業で事業所得を作る、この2段目のステップを飛ばして3段目のステップに行くのは難しいので、ぜひチャレンジしてみてください。

フロー型とストック型

始める事業がフロー型なのかストック型なのかを考えることもポイントです。
フロー型とは、やればすぐお金になるけれども、自分が動かない限りお金は貰えない収入のことを指します。

それに対してストック型は、何か1つお金を生み出す装置やシステムを作ることです。
一度そのシステムを作ると、自分が動かなくても、しばらく放置していたとしても自動でお金が入ってくるスタイルですね。

Youtubeやブログもストック型に当てはまり、例えば1記事いくらで売りますというような原稿をnoteなどでたくさん書いておき、月額でその記事を読んでくれる人がいたらそれはストックです。

雑誌社に一本コラムを書いて欲しいと頼まれ、作成後に報酬をもらう。これはフロー型ですね。

◆フロー型・・・・アルバイト、サラリーマン、公務員、国会議員など。
◆ストック型・・・ブログ、YouTube、権利収入、株、配当、金利など。

つまり今のデジタルプラットフォームには、ストック型の収入を得やすい仕組みがたくさんあるのです。
デジタルプラットフォームであれば、マーケットも沖縄だけに制限されません。

今のこのデジタルな時代に、ストック型のサイドビジネスを給与所得ではなく事業所得で得られるところまで持って行けた人には、3段目のステップが見えてくるということです。

ただ、ご覧の通りストック型はスキルが必要なものが多いですね。
「自分にはまだハードルが高い」と思うのでしたら、将来的にはストック型の収入を目指しつつ、まずは出来る範囲の副業を始めてみるのがおすすめです。

自分が働いてなくても、ずっとストック型のビジネスがお金を生み出し続けるなんて、目指さない理由がありません。沖縄という平均収入が低い離島でも収入を上げられるので、まずはフロー型からトライしてみてはいかがでしょうか。

やっぱりお金持ちを目指すなら副業が大事!

給与所得だけでは経済的自由を手にすることは難しいでしょう。
「お金持ちになりたい」と考えるのであれば、まずは副業すること、それもストック型の仕組みを作ることがポイントです。

とはいえ、すぐにストック型へ踏み出せない方も多いのが現実。まずはフロー型から始めたい方には、沖縄起業チョイスが相談に乗ります。
ITの総合商社だからこそできる、営業支援プラットフォーム「ウルマップ」では、「稼ぎたい」という意欲のある方を大募集中です。

稼ぐ力を身につけて「生活のために働く時間」「他人にコントロールされる時間」を少しずつ減らすことが出来れば、自分の人生の主導権を握る第一歩を踏み出せるでしょう。

小さな事からで大丈夫。副業で稼ぐ力を身につけたい方は、沖縄起業チョイスまでお問い合わせください。

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名前:知念
出身:那覇市
趣味:ショッピング、Instagramで可愛い子探し
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