◇沖縄で起業の際は必須!~コストカット術7選~

お店を運営しているオーナーさん、
普段こんな事を思いませんか?

「光熱費が高い・・・。」

毎月毎月大変ですよね。季節によっては
電気代が2倍になっている事も。

今回はあまり知られていない、
コストカット術をご紹介していきます。

「へぇー、こんな方法があるんだ!」

そんな風に情報が役に立てれば幸いです!

1、電気代の多くの割合を占める
「冷蔵庫」について

季節問わず、24時間使用する冷蔵庫の
消費電力は、実は電気代の多くの割合を
占めちゃうものです・・・。

ポイント!

新型冷蔵庫は消費電力が低いので、
冷蔵庫は新型に変えるだけでも、

電気代は100%削減出来ます。

「いや、高いじゃん・・・。」

そうです。高いですね。
業務用となるとさらに高いので、
今は」相当なコストになります。

ただ考えてみて下さい。
旧型の冷蔵庫は消費が激しいので、
毎月の電気代が高くつきます。

新型に変えると、ランニングコストも
抑えられるので、何年後には元が取れますね。

5年後、10年後も
営業しているのであれば、
入れ替えた方がオススメです。

 

2、貼るだけで節電!?
革命的な「ハコchip」

お店OPENしたばかりで、設備も新型。
これ以上は電気代カット出来ないの?

ご安心下さい。解決出来ます。
しかも貼るだけ。

ポイント!

分電盤に貼るだけで節電できる、
新時代の省エネツール。

もう一度言います。貼るだけです。

電磁波を吸収・熱変換し、電気の流れに対する電磁波の干渉を減少させ、
消費電力を減らします。

小さいのに働きモノですね。

 

3、変更するだけで・・!
その電気代安くなります

知らない方もまだ多いかと思いますが、
個人・事業所などの電力の自由化が
適用されたので、好きな電力会社に
変更出来ます。

「・・めんどくさいから
そのままでいいや。」

勿体ないです!対応はそのまま、
請求書を変更するだけで、毎月の出来代が
カットできるなんて、絶対に検討すべきです。

ポイント!

電気自由化に伴い、
電気代はもっと安くお得になります。

電力使用量が多い事業所や店舗は特に!

中でもハルエネでんきさんが、
これまでにないお得な電気代・プランを
ご用意。面倒な手続きも弊社が代行して
行う事も出来ます。

 

4、旧型はピンチ!
毎年上がっているエアコン代

夏は大打撃を受けるエアコン代。

店舗さんになると、大きく台数もあり、
それだけで毎月10万円以上かかっている
ところも稀ではないですよね。

ポイント!

エアコンの消費電力は、
毎年4~5%の割合で増加。

10年を超えると
50%以上増加します!!

新品エアコンは消費電力が低いので、
大幅なコスト削減が可能となります。

冷蔵庫と同じで、
初期投資はかかりますが、
ランニングコストでペイしましょう。

 

5、置くだけ!?
そのエアコン代下げられます


最新のエアコンを設置していたら
これ以上は厳しいの?

そんなあなたは必見!
冷房くんって知ってますか?

ポイント!

冷房くんをエアコンフィルターに
のせるだけで、空気の分子が微粒化され
室内の熱交換が早くなり、
使用電力を10%~20%前後コスト削減出来ます。

なんと置くだけで。業者も要らずです。

沖縄だと年がら年中冷房をかけている
イメージなので、大幅なコストカットが
望めるでしょう。

 

6、定番のLED。
初期費用なしで導入出来ます


定番のLED電球ですが、購入となると
初期投資が大幅にかかりますよね。

そこで、なんと初期費用がかからず、
「今の電気料金と変わらず、
LEDが導入が出来ます!!」

 

ポイント!

LED照明は、発光効率が高いために、
蛍光灯に比べて約70%白熱電球、
水銀灯に比べて約90%の消費電力、
電気料金の削減効果を見込む
ことができます。

そのLEDですが、現状の蛍光灯の数と
使用時間でシュミレーターにかけ、
下がった分を5年間レンタル料金として頂く、といったサービスがあります。

結果、電気料金はそのままですが、
初期投資なしでLEDが導入が出来る
といった感じになります。

しかも5年後はレンタルが終わるので、
そのままLEDを設置したまま、
電気代も安くなるのでお得ですね!

ついでにガス会社も見直しましょう

飲食店のオーナーさんだったら
ガスも気になるところですよね。

実はガスも電気同様、
自由化に伴い変更が可能です。

そのままでは勿体ないですよ!

ポイント!

プロパンガスは適正価格に基づき、
料金を消費者の立場に立って
見直す事が可能。

都市ガスも自由化が始まり、
自分にあったプランの会社を選び、
コスト削減が可能となります。

最後に

以上7つをご紹介致しましたが、
設備系は新たに導入となると費用が
高くなります。

ですが、光熱費などは毎月かかります。
何年も同じコストを払えば、その分で
最新の設備も導入が出来ちゃいます。

未来を見据えて、
今からコストカットしていきましょう!

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